WPRPF

鼻上部・目の間の表情じわが増えてきており、とても気になっています。笑顔の表情を作ると、鼻の上部は縦横・斜めに小じわが走り、目の下にも小さい横じわが現れます。診てただいた病院では、表情じわのためヒアルロン酸やボトックスは向かないとのことでした。上記以外の方法でも、この小じわを消すことは出来ますでしょうか。ダウンタイムが少ない方法での処置を希望しております。

メールを拝見する限りですと、PRP療法がよろしいのではないかと思われます。
PRP療法とは、患者様ご自身の血液を使って、自分の力で若返りを図る話題の再生治療のひとつです。血液の中に含まれている血小板を利用するのですが、血小板の中には成長因子と呼ばれる、体の細胞を元気に若返らせる成分が含まれております。血小板が固まるときにでる成長因子が、直接弱まった細胞の表面にくっついて刺激を与えます。そうすると弱まった細胞が元気に若返ります。これを利用してしわたるみを改善するものになります。

当院では、従来のPRP療法よりPRPの濃縮率を約5倍に高め、効果が格段に向上した方法WPRPFを行っております。従来のものに比べ、効果が出るのも早く、効果の持続も長くなりました。

注射による治療法になりますので、施術後もキズなどが残る心配もなく日常生活にも支障が出ることはないでしょう。
《費用》W-PRP-F (1箇所)  ¥84000-
* 追加料金等は、ございません。治療費のみです。ご安心下さい。

ご案内は以上になりますが、ご理解いただけましたでしょうか?
何を一番気にされているか、またどこをどう改善したいのかによって選ぶ選択肢は多岐に渡ります。よろしければ一度診察にお越し下さい。


w-prp-fは入れてからもう一度入れるまでにどのくらい期間をおかないとダメですか?1ヶ月後にいれても問題ないですか?

W-PRP-Fですが、同じ箇所にされるのであれば、最低、8週間(2ヶ月)の間隔が必要です。
違う箇所であれば、すぐにでも行えます。


目の下のくま、こじわ、ほうれい線が気になっています。今検討しているのは、サーマクールとW-PRP-Fです。ちなみにW-PRP-Fというのはセルリバイブ.ジータと呼ばれているものなのでしょうか?サーマクールでは顔全体で300ショットを希望しています。この二つは併用しても大丈夫でしょうか?

W-PRP-Fとサーマクールについてご紹介させていただきます。

まずは、皮膚が若返り、しわたるみ、ニキビ跡の凸凹などを改善する、W-PRP-Fをご紹介いたします。
こちらは、ご自身の血液を利用した若返り治療法です。施術部位に注入することで、これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果があります。こちらは、セルリバイブ.ジータとほぼ同じ治療になります。治療は、まず、採血をし、2回遠心分離器にかけます。これにより、血小板の濃縮率を約5倍に高め、早期から効果を実感いただけます。術後は、3~4時間後より洗顔・メイクが可能です。

つづきまして、肌のたるみシワを改善する、サーマクールをご紹介いたします。

こちらは、高周波(RF)を用いた治療です。
当院では、無痛チップを使用しておりますので、全く痛みはございません。高周波電流が真皮層に熱を加え、真皮のコラーゲンが縮み、さらに長期に渡って、新しくコラーゲンが生成されます。こちらは、まず、医師により照射箇所をマーキングし、パワー決めをした後、ナースにて処置をさせていただきます。また、従来の1cm×1cmのチップではなく、当院で使用しているのは、3cm×3cmのチップを使用しております。ショット数は、全顔面:200ショット・首:200ショットです。こちらは、従来のチップの600ショット分を照射することになります。全顔面で、3cm×3cmのチップを200ショット使用するには、当然1回の照射では、使い切ることができません。そのため、効果の出やすい箇所に重ね打ちをすることで、フェイスラインの引き締め、たるみの改善により高い効果が期待できます。

今回ご紹介させていただいW-PRP-Fとサーマクールは同日の治療が可能です。

当院は、完全予約制となっております。
医師によるカウンセリングを無料で行っておりますので、お気軽にお問合せください。


W-PRP-Fを受けた後にフラクセルを受けることは可能でしょうか?その場合の効果はどうでしょうか?

可能です。フラクセルでは、これまで改善が難しいとされていた、しみやニキビ跡など、お肌の表面上のトラブルに対して、非常に効果の高いレーザー治療です。1回の治療に対して、約15~20%の皮膚が生まれ変わります。それを、1~2か月に1回のペースで繰り返していただきます。有効な治療効果を得るためには、4~5回の照射が必要です。処置料金は、1箇所=¥31,500です。
また、WPRPFと同時に処置することで、効果が非常に高まります。とくにシワに対しては、その有効性は驚くべきものがあります。


PRP自己再生治療に興味がありますが、血小板の数が少なく10万ほどですが、可能ですか?

W-PRP-Fは、ご自身の血液を利用した最先端の若返り治療法となります。
施術部位に注入することで、皮膚が若返り、しわたるみ、ニキビ跡の凸凹などが改善します。これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果があります。
まず、採血をし、2回遠心分離器にかけますので、実際に注入を行うまでに40~50分程、待合室にてお待ちいただきます。予め、お時間に余裕を持ってお越しください。
血小板の数が少ないということですが、薬剤の使用によるものでなければ治療は可能です。術後の内出血のリスクは高くなりますが、必ず消失しますのでご安心ください。

その他、妊娠・貧血・脳梗塞の既往歴のある方・肝臓の悪い方など、現在治療を要する方は治療を控えさせていただいております。ただし、状態によっては治療が可能になる場合もございます。カウンセリングを受けていただくことをお勧めいたします。


当院独自のW-PRP-F法に興味がありますが、本当に痛みに弱いです。 安心して受けれますでしょうか?

ご存知だと思われますが、まず、PRP療法についてご案内致します。

PRP療法とは、患者様ご自身の血液を使って、自分の力で若返りを図る話題の再生治療のひとつです。血液の中に含まれている血小板を利用するのですが、血小板の中には成長因子と呼ばれる、体の細胞を元気に若返らせる成分が含まれております。血小板が固まるときにでる成長因子が、直接弱まった細胞の表面にくっついて刺激を与えます。そうすると弱まった細胞が元気に若返ります。これを利用してしわたるみを改善するものになります。

当院では、従来のPRP療法よりPRPの濃縮率を約5倍に高め、効果が格段に向上した方法を行っております。従来のものに比べ、効果が出るのも早く、効果の持続も長くなりました。

注射による治療法になりますので、施術後もキズなどが残る心配もなく日常生活にも支障が出ることはないでしょう。痛みに弱いとの事ですが、治療前に塗布するタイプのクリーム状の麻酔を行いますので、ご安心下さい。


W-PRP、もしくはW-PRP-Fを目じり、法令線におねがいするとおいくらになりますか?またキットはどちらの会社のものでしょうか?

W-PRP-Fは、ご自身の血液を利用した最先端の若返り治療法となります。
施術部位に注入することで、皮膚が若返り、しわたるみ、ニキビ跡の凸凹などが改善します。これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果があります。お問合せいただきました、目尻やホウレイ線のシワの改善にも効果的です。

従来のPRP療法をさらに進化させたのが、こちらのW-PRP-Fになります。

もともと自然治癒力と組織再構築力を増強する働きを持つ血小板に、体内にある組織とまったく同じ、コラーゲンを生成する成長因子を加えることで、効果を飛躍的に高め、効果の効き始めも、これまで約2ヶ月かかっていたのを10日程度に短縮することが可能になりました。個人差はございますが、効果の持続はおよそ1年半~3年程度になります。

まず、採血をし、2回遠心分離器にかけます。これにより、血小板の濃縮率を、従来のキットの約5倍に高め、早期から効果を実感いただけます。採血から注入まで、所要時間は40~50分程度になります。術後は、少しプクッとしていますが3時間程でひいていきます。その後は、少しむくんだ感じはございますが翌日にはかなり改善します。内出血に関しては、個人差がございますのではっきりとしたことは申し上げられませんが、強く出ることは少なく、出たとしても必ず消失します。また術後、3時間後からメイクが可能になりますので、そちらでカバーしていただければ大丈夫かと思います。

ご質問をいただきましたキットについてですが、こちらは、当院のオリジナル開発のものになります。


10年ほど前から眼の下のたるみが気になっていましたが、最近は特にくぼみなども加わり目立つようになってきました。高額かつ他人にわかってしまうような外科手術を受ける気はないのですが、HPやブログを拝見させていただいて、WPRPFだったら受けてもいかな?という気になってきています。

W-PRP-Fは、ご自身の血液から採取した血小板を利用した最先端の若返り治療法となります。現在幅広い年齢層の方が治療を受けられ、大変ご好評を頂いております。

施術部位に血小板を注入することで、皮膚が若返り、しわたるみ、ニキビ跡の凸凹などが改善します。これまでの治療では難しかった目の下のちりめんじわにも効果があります。

まず、採血をし、2回遠心分離器にかけます。遠心分離器に2回かけることにより、血小板の濃縮率を従来の約5倍に高め、早期から効果を実感いただけます。

お問合せいただきました効果の持続についましては、平均的に1年半~3年程度となります。

実際に注入を行うまでに40~50分程待合室にてお待ちいただきます。予めお時間に余裕を持ってお越しください。術後は、少しプクッとしていますが3時間程でひいていきます。その後は、少しむくんだ感じはございますが翌日にはかなり改善します。

内出血に関しては、個人差がございますのではっきりとしたことは申し上げられませんが、強く出ることは少なく、出たとしても必ず消失します。また術後、3時間後からメイクが可能になりますので、そちらでカバーしていただければ大丈夫かと思います。


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